死役所!第5話のネタバレと感想!シ役所職員ハヤシの過去!林晴也の人生とは!?

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「死役所」第5話。
いよいよシ役所の職員の過去に迫り始める。
最初は生活事故死課の職員ハヤシこと林 晴也です!

どうしてハヤシが死刑になったのか?
実に楽しみですよ。

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死役所・第5話「林晴也」のあらすじ

「お姉さんのことも後悔してないの?殺人犯の弟、持っちゃったんだよ」ミチル(黒島結菜)が放った言葉に動揺したハヤシ(清原翔)は、初めて“反省したい”と思う。そんなハヤシにシ村(松岡昌宏)は「振り返ることから始めてみては」と言い、ハヤシは殺人を犯した経緯を打ち明ける。

始まりは高校2年。祖父・清三(伊藤洋三郎)に剣道を習っていたハヤシは、父・雄作(草野康太)と3年も口を聞いていないほどの不仲。そんな折、清三が病気で死ぬ。清三の葬式後、父が吐き捨てた言葉は、ハヤシの“出生の秘密”だった…。

姉の理花(土居志央梨)は全てを知った上で寄り添ってくれたが、ハヤシは大きな十字架を背負ってしまう。さらに、幼馴染のまりあ(岡田真也)が同級生らからイジメられていることを知り…。人生の歯車が狂い出したハヤシの壮絶な人生とは…!?

死役所より引用

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→「死役所」加護の会のモデルは存在するのか!?カルト集団の結末は?

死役所・原作「林晴也」での見所は?

ハヤシの過去・・・どうして彼は人を殺めたのか!?
それはハヤシの出生の秘密にある!
ハヤシの実の父は本当の父ではなく、本当の父親は実の父の父親だった。

その事を知ったハヤシの人生は狂い始める。
更に追い討ちをかけるのが、幼馴染との結婚・・・そしてその子供は!?
人の人生というのは、本当にわからない。

悲しくもハヤシの過去に迫る。

→「死役所」のネタバレ!シ村の過去と冤罪について!?シ村は一体何者なのか?

死役所・第5話「林晴也」のネタバレと感想

今回はいよいよハヤシの過去が明らかになりました。
ハヤシの過去は、結構不幸ですからね。

もしハヤシの立場だったらって考えると、自分ももしかしたら・・・なんて考えてしまう。
ハヤシが言っていた「今更ながら反省をしたい」という言葉が、非常に意味深でした!
死刑になった後、自分のやった事に対して反省するって。

ハヤシの過去が本当に不幸過ぎて笑えない!
しかしハヤシは人間の頃から、ネジ一本飛んでるなぁ。
大切な人に一途というか・・・

しかしハヤシの祖父と母親もなかなかだけど、ハヤシの妻になったまりあもなかなかだな。
これハヤシ可哀想すぎるだろう・・・
まりあの不倫相手、誠意を持って謝っているけど、結構酷い奴ですよ。

自分の出生がフラッシュバックしてしまったんだろうな。
元々ネジ一本飛んでるから、自分の行動を制御できなかったんだろうけど、ちょっとハヤシの過去は可哀想かな!
でもシ村が言っていたハヤシに殺された3人の人たちが、どんな気持ちでシ役所を訪れたのか?確かにここは自分も知りたいかな?

松本まりかさんが非常にかわいいです。

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→「死役所」のネタバレ!ニシ川の過去!?西川美和子は一体どんな事件を犯したのか?

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