【鬼滅の刃】上弦の参・猗窩座(あかざ)は何故強さを求める!?人間の時に何があったのか?

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漫画「鬼滅の刃」を1巻から読破する

鬼滅の刃の予想考案になります。
無惨の最強の鬼達・・・上弦の鬼達!?
その強さは本物で、多くの鬼殺隊の柱を倒し、尚且つ百年以上もの間顔ぶれは変わっていません。

炎柱の煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)を死闘の末倒した上弦の参の鬼、猗窩座(あかざ)。
上弦の鬼の中でも特に強さにこだわる猗窩座は何故、そんなにも強さを求めるのか!?

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血鬼術「破壊殺」を使う上弦の参

猗窩座の特徴は、破壊殺という肉体を武器にした血鬼術を使います!?
ガチで正面から戦う戦闘スタイル。

また無惨から「青い彼岸花」の探索等の捜索任務を受けていたりしている事等から、様々な所に登場する。

→【鬼滅の刃予想考案】鬼舞辻無惨が竈門家を襲った謎!?無惨は何をしに来たのか?

上弦の参・猗窩座の強さは炎柱以上!?

猗窩座の強さは、上弦の参だけあってかなり強い!?
死闘の末に炎柱の煉獄杏寿郎を葬ったのもこの猗窩座になります。

ただ炭治郎は、猗窩座の事を卑怯と言い放ちました。
何故なら杏寿郎は、人間達を守り鬼と違い受けた傷は回復しないという条件下で、あと一歩の所まで猗窩座を追い込みました。
しかし猗窩座は杏寿郎から受けた傷が回復し、太陽の光から逃げたし、なんとか生き延びました。

杏寿郎に勝利したとはいえ、対等の条件下ならもしかしたら杏寿郎に敗北していたという可能性があります。

また上弦の鬼の中では3番目の強さでありながら、上弦の弐の童磨(どうま)からは絶対に勝てないという様な事を言い放たれている事から、上弦の弐以上とのレベルの差が伺えます。

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→【鬼滅の刃の予想考案】竈門禰豆子が太陽の光を克服出来た謎!既に青い彼岸花を見つけていたから!?

猗窩座は何故強さに執着するのか!?

上弦の参の猗窩座は非常に強さに執着しています。
実際に杏寿郎の強さに惚れ込み鬼へとのスカウトをしたりしました。

お前も鬼にならないか?
百年でも二百年でも鍛錬し続けられる
強くなれる

という事を言っています。

鬼は人間だった頃の影響が大きく関係します。

上弦の肆・半天狗は二枚舌の大嘘つきと言われ、上弦の陸・妓夫太郎は妹の堕姫との関係性が色濃く反映されていました。
人が鬼になるという事は、人間だった頃の影響が大きく影響するのがわかります。

という事は・・・

猗窩座も人間だった頃の影響を色濃く受けているという事になります。
強さを追い求める猗窩座は、人間だった頃は武術を極め追い求める人だったという可能性が非常に高い!

また人から鬼になった者のほとんどが、人間だった頃に大きな困難や挫折にぶつかっています。
それに猗窩座は、百年でも二百年でも鍛錬し続けるという事を言っている事から、何かがあって鍛錬を続けれなくなってしまった・・・という事が予想できます。

それは「病気」という可能性、他には「いくら修行をしても絶対に勝てない相手が居た」という事も。
こういった事が人間時代にあったので、猗窩座は以上に強さを求めているという可能性があります!

→【鬼滅の刃の予想考案】上弦の壱・黒死牟の正体!日の呼吸の剣士との関係性

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