【からくりサーカス】 強さランキング開催!最強は加藤鳴海?それともフェイスレス?

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10/25までからくりサーカス1〜5巻が無料で読める

『からくりサーカス』には、「しろがね」、自動人形、人間と、数多くのキャラクターが登場します。
人気キャラクターの中で誰が最強なのでしょうか?
強さランキングを開催します!

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からくりサーカス強さランキングBest5

第20位 : リーゼ

仲町サーカスに所属する猛獣使いです。
どんな猛獣でも服従させる魔眼を持っています。
自動人形の猛獣使いであるドクトル・ラーオが所有している幻獣たちを従わせ、ドクトル・ラーオを打ち破りました。
幻獣の戦闘力は高く、それを同時に数匹も操れるリーゼは、『からくりサーカス』強さランキング入りに値します。

第19位 : 梁明霞

梁剣峰の娘で、鳴海の兄弟子です。
中国拳法を使って沢山の自動人形と戦っています。
人間の女性で自動人形と戦える稀有な存在で、強さランキング19位に入りました。

第18位 : アンジェリーナ

エレオノールの母親で、才賀正二の妻です。
「しろがね」としてルシールに鍛え上げられ、世界を渡り歩きました。
日本に来てから花魁になり、正二と出会って初めて笑顔を見せることができるようになります。

エレオノールが「柔らかい石」を体内に宿していることから自動人形につけ狙われた時は、「あるるかん」を使用して敵を蹴散らしました。
身を挺してギイと正二を守り、そのまま死んでしまいます。

第17位 : エレオノール

才賀正二とアンジェリーナの娘です。
懸糸傀儡「あるるかん」を操って戦います。
幼い頃はルシールに鍛えられ、後にギイからも戦い方を学んでいます。

アンジェリーナやギイと戦闘スタイルが似ていて、並みの自動人形には負けません。
「しろがね」としてはまだ若く、「最古の四人」に匹敵する力を持っているとは言い難いところです。

第16位 : ジョージ・ラローシュ

次世代の「しろがね」で強化、改造された「しろがねO」です。
通常の「しろがね」に比べると、耐久性や技の精度は格段に上がっています。
「しろがねO」の中では守る力を一番持っています。

必殺技は、特殊モリブデン鋼鉄ブレードで出来た球状の籠に入り、内側から自在に操り、高速で敵を摩り下ろす「神秘の球」です。
カール・シュナージーとの戦いの末に死んでしまいますが、自らの限界を超えたことにより勝利を収めています。

第15位 : コロンビーヌ

「最古の四人」の1人で女性の自動人形です。
サハラでティンババティに敗れてフェイスレスに修復されます。
その際、ゴスロリファッションをした少女の姿にされてしまいました。

掌を白熱化させ、鋼鉄を溶かす「純白の手」と「蟲使い」の能力を持っています。
フェイスレスを裏切り、ディアマンティーナと交戦します。

勝とエレオノールを救出するため、自らの力を使い果たして敗れます。
「男の人に抱きしめられる」という以前からの願いを叶えることが出来、満足して活動を停止しました。

第14位 : 阿紫花英良

プルチネルラの操り手です。
エレオノールに敗れてプルチネルラを破壊されてからは、他の懸糸傀儡を使用しています。

分析能力が高く、力の差を瞬時に感じ取るので、自らが危険に晒されることを避けようとします。
パンタローネとの戦いでは、パンタローネの気まぐれで2度も助けられそうになったことに屈辱を感じて、あえて勝負を挑んでいます。

第13位 : パンタローネ

「最古の四人」の1人で、「最後の四人」が現れるまでは最強クラスの強さでした。
両腕から繰り出される空気を圧縮した攻撃は、地面をえぐり、コンクリートも軽々と破壊してしまいます。
鳴海やギイでなければ勝つことは無理でした。

ハーレクインとの戦いでは、エレオノールの命令で戦えることに誇りを感じ、敗北しても満足した様子でした。
次第に人間に近い考え方をするようになります。鳴海を信じてエレオノールを託しています。

第12位 : アルレッキーノ

「最古の四人」の1人で、自らを改造して進化している自動人形です。
鳴海の武器である気が通用しません。
炎を自在に操る「緋色の手」を必殺技に持っています。
パンタローネに比肩する強さと冷静な判断力を持ちます。

フランシーヌ人形への忠誠心が強く、フランシーヌ人形と瓜二つのエレオノールにも忠誠心を見せています。
そのため、ブリゲッラに挑んで破壊されてしまいます。
エレオノールの満面の笑顔を見て、自らの使命を果たすことができたとパンタローネと共に喜び、活動を停止しました。

第11位 : 才賀正二

勝の養祖父で、元の名前は「成瀬正二郎」です。
江戸時代末期に「しろがね」になります。
アンジェリーナのために自ら望んでのことでした。

養子である勝と過ごした時間を大事に思い返しており、心が温かい人物です。
達人クラスの剣術の腕前で、勝は正二の動きを真似することで、剣術の腕を上げました。
正二に1対1で勝つことができる人間や自動人形はいないとされています。

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→【からくりサーカス】最古の四人(レ・キャトル・ピオネール)の特徴!!モデルになったのは何!?

第10位 : シルベストリ

フェイスレスが勝に差し向けた剣術使いの人形です。
一切の無駄を省いた鋭い動きで、古武道の剣術をベースにして居合を使います。
その強さは、「最古の四人」を圧倒するだけのもので、パンタローネとアルレッキーノはあっさりと負けてしまいます。

人間に興味を示し、「人はなぜ群れる?」を考え続けました。
勝と戦うことでその答えを知ることになり、安らかな最期を迎えます。

第9位 : ギイ・クリストフ・レッシュ

「伝説のしろがね」と呼ばれる、「しろがね」の中でも最強の1人です。
オリンピアを操り、他の人形を破壊していきます。
必殺技は「聖母の抱擁」「破壊輪舞曲」「戦いのアート」です。

クールに振舞っていましたが、アンジェリーナと出会うことで熱い心を引き出されていきます。
「大切なものを絶対に護る!」という思いの中、鬼気迫る様子で敵を圧倒します。
3000体もの自動人形を相手にして、仲間を守るために最後は自爆します。

第8位 : ディアマンティーナ

「最後の四人」の1人で幼女タイプの自動人形です。
クマの人形と小鳥の人形を使って攻撃と防御を展開します。
クマの人形は爆発し、その破壊力はかなりのものです。

コロンビーヌとの対決で、圧倒的な力を見せつけました。
フェイスレスを愛しており、「自分が好きなら相手も自分のことが好きだ」と思い込んでいます。
その歪んだ愛を拒絶され、最後は分解されてしまいます。

第7位 : カピタン・グラツィアーノ

「最後の四人」の1人で、破壊の剣「スペッツァ・フェッロ」の使い手です。
刺して電流を流す「血と雷」、乱れ突き「撃破」の技を繰り出します。
『からくりサーカス』での最大の見せ場は、勝との剣を使った戦いです。

勝は、かろうじて勝利を得ましたが、これは才賀正二の記憶とフェイスレスの記憶を、血で受け継いでいた結果です。
それでも、勝に「こんな強敵は初めて」と思わせています。

第6位 : ハーレクイン

「最後の四人」の1人で、全身白タイツのような道化の格好をした人形です。
気象を操る能力を持ち、雷や風・雨・霧などを自在に出現させることができます。
パンタローネとの戦いでその強さを見せつけました。

しかし、パンタローネの挑発を受け、それが原因で気象を操る角を壊すきっかけを与えてしまいます。
ムキになる性格が弱点です。
鳴海は、ハーレクインの角が破壊されていたことで勝利を収めました。

第5位 : ブリゲッラ・カヴィッキオ・ダ・ヴァル・ブレンバーナ

フェイスレスの最強の部下「最後の四人」の1人です。
体にはミサイルが仕込まれていますが、武器を使用することは自らの流儀に反するとして、徒手での戦いを好みます。
鳴海を純粋な格闘技術だけで圧倒する力があります。

冷静に判断できるメンタルの強さもありますが、鳴海との戦いではミサイルを使ってしまいます。自らの欲望を満たすためでした。
そのため、鳴海に勝利のきっかけを与えてしまいました。

第4位 : 梁剣峰

白家の末裔で、加藤鳴海の中国拳法の師匠です。
『からくりサーカス』に登場する回数こそ少ないものの、パンタローネを軽々と投げ飛ばしたり、チャイナ・ホーをあっさりと片付けたり、底知れぬ強さを感じさせます。

ゾナハ病に罹ってしまい、「本物の人生を生きたい」として生命の水を飲むことを拒否して死を選びます。
死んだ後も鳴海に大きな影響を与えます。
ブリゲッラの最後の戦いで鳴海が勝てたのは、梁の言葉を思い出したためでした。

第3位 : フェイスレス

人形を作り出した創造主です。
「分解」を得意としていて、あらゆるものを解体する能力は目を見張るものがあります。
人形も一瞬で解体されてしまいます。

フェイスレスの最大の特徴は、策略と兵隊の規模です。
「夢はいつか必ず叶う!」と盲信し、世界を滅ぼす方向に突き進みます。
しかし、白金の頃の記憶を思い出し、自らの過ちにようやく気づきます。

第2位 : 加藤鳴海

生身の体の時から常人以上の力を発揮していましたが、「しろがね」になってからは、絶望を何度も味わい、覚悟が決まることで更なる強さを手に入れます。
「しろがね」になったことで回復力が高まり、腕や足が生身ではなくなったことで、前に出る姿勢も強くなりました。

強敵と戦うことで、師父である梁剣峰の教えが生きてきました。
アルレッキーノとの戦いでは、出会ったばかりの頃は相手を強敵と感じていましたが、最終的には戦力差が歴然としています。

第1位 : 才賀勝

フェイスレスの目論見によれば、勝は自分の新たな器として扱われていました。
鳴海と出会ったばかりの勝は、臆病で自分では何も決められず、おろおろするだけの少年でした。
しかし、鳴海と出会ったことで、勝は大きく変わり、自らの意思でどんどん強くなっていきます。

自らの運命を変えようと、ギイの元で辛い修行をすることによって、戦闘能力が飛躍的に向上し、フェイスレスの寄越した最強の刺客・シルベストリに勝ちます。
生身の人間でありながら、人形に勝てる数少ない人物です。

最後の戦いでは、鳴海に背中を預けられ、心強い味方と思わせるほどに成長しました。
『からくりサーカス』強さランキングで第1位の強さです。

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→【からくりサーカス】あるるかんの意味は?ピエロと何が違うのか!?

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